AGA卒薬264日目(服薬1502日)ウィッグの放置ぜったいダメ

fashion_katsura.png


ホラーは苦手でしょうか?

私は
平気かな。

私と同じ世代だと
中学生のころ
心霊写真ブームみたいのが
ありませんでした?

本屋で
心霊写真が載った本を
立ち読みしていた
記憶があります。

テレビでも
心霊写真の番組が
よくあったはず。


今日は、こんな記事を読んでみましたよ。

*****
ウィッグの放置ダメ!絶対!子供が号泣する「家庭内ホラー」が爆誕
ガジェット通信 GetNews
https://getnews.jp/archives/2815456
*****

これは
たしかに
びっくりしますよね。

怖い、怖い。

子どもだけでなく
お父さんもびっくりしたのは
笑っちゃいました。


そう言えば
似たようなことがあって、

お風呂の排水溝を
始めて掃除したときに

髪の毛がごっそりと
たまっていて、

それをまとめて
引き出してみたら

女性の頭のようでした。

家族を呼んで
見せたくらいでしたから。

このときの掃除も
そのまま
あの髪のかたまりを
放置していたら

お風呂場に行き
知らずに見た人は、

おそらく
ひっくり返るぐらい
驚いたかも
しれません。

にしても

このウィッグは
写真で見ても
驚きます。

映画の『貞子』が出てくるシーン
みたいですもの。

これを見ると
貞子はテレビからよりも
洗濯機から出てきたほうが
より怖かったりして。


中学生のころ
心霊写真がブームだったのは
なぜだったのかな?

UFO写真なんかが
流行っていたのも
あの頃だったでしょうか?

『エクソシスト』とか
『サスペリア』とかの
ホラー映画が流行ったのが
あのころだったのかも。

「決して1人では見ないでください」
というキャッチコピーは
ドリフでもネタにしていたような。

でも当時は
ホラー映画という呼び方は
していなかったかもしれません。

その後は、

ジェイソンの『13日の金曜日』や
フレディの『エルム街の悪夢』に
なっていくわけか。

スクリーム映画や
スプラッター映画
という感じですかね。


一方の邦画は、

もしかすると
横溝正史ブームだったり
したのかも。

金田一耕助シリーズは
いかにも日本
という感じ。

その流れから
ジャパニーズ・ホラーと呼ばれる
『女優霊』とか
『リング』『らせん』、
『富江』『呪怨』へと
つながっていったのかも。

最近は
映画ではなくて

ホラー・ゲームが
あるそうです。

バイオハザードは
ゲームで遊んだことが
あったかな。

あれは
初代のプレイステーションか。

今や、PS5ですものね。
っていうか、
まだ第5世代なのか。
初代って、
かなり昔だった
イメージだけど。

今も昔も
ホラーは苦手という人は
いることでしょう。

ゲーム実況をしている
ユーチューバで
「ホラーはしません!」と
言っている人を
二人知っています。

ホラー・ゲームの
実況配信を
私はまだ
見たことがありません。

怖いのかな。

怖いとしても

やはり、

放置してあるウィッグには
敵わないのでは。

自宅で
油断している時ですもの。

これは
絶対に
飛び上がって
声を出すパターン。

放置したのが
自分だとしても
忘れて
驚きそう。

ウィッグの放置、
ぜったいダメ。

この記事へのコメント