AGA服薬411日後 ニット帽で蒸れる頭皮をどうケアしたらいいのか?

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昨日は、イタリア製のベレー帽の記事を紹介しました。ベレー帽って似合う似合わないがあって人を選びそうですよね。
冬にはニット帽を被っていることも話しました。ベレー帽はわかりませんが、ニット帽を長時間被っていると頭が蒸れてきます。



北海道は外は極寒ですが、室内や屋内は暖房が利いていて常夏のような暑さということがよくあるんです。そういうところでニット帽などを被っていると帽子の中は汗だくなんてことも。帽子を脱いで湿気を取りたいところなのに、ハゲを隠しているんですから脱ぐわけにもいきません。「蒸れるのは頭皮や髪に悪いんだろうな」と思いつつ、我慢するしか無いんですよね。



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ニットキャップで蒸れた頭皮をケアする方法|@DIME アットダイム
http://dime.jp/genre/305317/?first=1
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やはり「”ムレ”は抜け毛を呼ぶ大敵!」とありますね。よく言われている通りのようです。

それでもニット帽をかぶりたい、かぶらないわけにはいかないという場合はどうしたらよいのか。
既にムレてしまっている場合にどうしたらよいのか。
などについてわかりやすく書かれています。



さらに、ニット帽をかぶった日のアフターケアについても書かれていて、きょうから早速取り入れてみました。こんな簡単なことでいいのなら毎日できそう。



また、フケが出やすくなったのは乾燥している冬だからだと思っていたのですが、それだけが原因でないかもしれないこともわかりました。これをすると3日でフケが出てくるようになるというから驚きです。



アフターケアの内容は、ニット帽をかぶる季節だけではなく、一年中通して実行できそうだし、したほうが良さそうですよね。夏も帽子をかぶるし夏こそ頭はムレムレになりますから、やはり季節に関係なく実践していくことにします。



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