AGA服薬996日後 ヒポクラテスやシーザーも薄毛に悩んで苦闘していたとは

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人類の歴史は薄毛との戦いの歴史。古今東西10の奇妙なハゲの民間治療法

という、『カラパイア』の記事。
http://karapaia.com/archives/52265507.html


こういう記事は、カラパイアですよね。


古今東西、太古の昔から世界中で実践されてきた(?)薄毛治療の民間療法。ヒポクラテスやシーザー、クレオパトラなど、歴史に名を残す偉人たちも登場します。思わぬ雑学と発見を知ることもできる内容。


とは言え、どれも実際に試すことは無理かも。無理というか、やればできるものもあるけど、ちょっとね~。


特に、最後に出てくるものは、いくらなんでも絶対にイヤです。トワイエ、この最後に出てくる方法が確実なのだとしたら…。


先人たちの薄毛との戦いから、何かヒントを得られるか?
歴史から学ぶものは、果たして…。


ヒポクラテスやシーザーも薄毛だったという事実は、なんとなくうれしいような気もします。薄毛に悩んで苦闘格闘をしていたというのも、共通点があるようでなんとも安心するような。


にしても、そんな大昔から薄毛というのはネガティブなことだったとはね。とほほ。

太っている女性のほうが美しいと考えられている国が、あったりするでしょ? 薄毛のほうが素晴らしいという国は、ないのでしょうかね。


もしかしたら、薄毛のほうがカッコいい見た目になることが多ければいいのではないかな?

薄毛になると、なんだか面白おかしくなったり、みすぼらしく情けなくなったりすることが多いのが良くないのでは。


そうかもしれないけど、じゃあどうしたらいいんだろう。
薄毛のほうがカッコよくなるためには、どうすればいいのか。それは、可能なのか。


それが不可能だったから、昔も今も苦悩しているんだよね。う~む。

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