AGA服薬1057日 大山即席斎さんによる「ペヤングスカルプDやきそば(海藻MAXヌルヌル塩味)」のレビュー

food_cup_yakisoba.png


「男たちよ、立ち上がれ!」と謳うヌルヌル焼きそばの問題点

という、『@DIME アットダイム』の記事。
https://dime.jp/genre/635941/


またまた、「ペヤングスカルプDやきそば」の記事が出てました。これだけ話題になれば、まるか食品もアンファーも満足でしょうね。狙い通り。


この記事は、大山即席斎さんの『大山即席斎の“三ツ星”インスタント麺』という連載のようです。インスタントラーメンの評論家なのかな。


大山即席斎さんによると「ペヤングスカルプDやきそば」は、匂いのクセが強いみたい。昨日の3人は、匂いについては触れていなかったような気が…。


それにしても、海藻かやくが箱から溢れそうなくらいに増えている画像を見るのが楽しいのは、どうしてなのか。海藻(海草?)が髪に効きそうな予感とともに、これだけフサフサボーボーに髪が増えることも暗示しているのかもしれません。増えるワカメには、無意識にそういうイメージを喚起させられていたのかもね。


ちなみに、今日のタイトルに「レビュー」という言葉を入れたんですが、食べ物に対してレビューを使うことに何か違和感があったんです。


で、そもそもレビューってどんな意味なんだ?ということで調べてみたら、評論とか論評とかという意味とのことなので、だいじょうぶでしたね。review だから、viewを繰り返す感じで、何度も見て評価するということなのかな。


レビューというと、舞台みたいなものにも使われます。こちらは、どうやらフランス語なのだそう。レヴューというように書き分けるっぽいです。ウィキペディア(https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AC%E3%83%B4%E3%83%A5%E3%83%BC)によると、*****
レヴュー (演芸) - 音楽やコント踊り等で構成された華やかで洒落ていて時事風刺の効いた舞台エンターテイメントショーのこと。
*****だって。「洒落ていて時事風刺の効いた」という点は、「ペヤングスカルプDやきそば」にぴったりのような。
あれ?
レヴューとぴったりでも、意味はないですね。


ペヤングスカルプDやきそばは、どうやらネーミングも味もクセの強い感じになっているということのようです。クセの強いものは、ハマる人はハマりますよね。やはり、一度は食べておきたいな~。

この記事へのコメント