AGA服薬769日後 新しいバリカン購入 有名メーカーでもこんなに安くなっていたのか

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新しいバリカンを購入することにしました。



今まで使っていたバリカンは、フル充電してもカットが終わるまで電池が持たないようになっていたんです。「そろそろ髪を切らなきゃな」と思っていたところ、すでに充電もできなくなった感じで、新しいバリカンを購入することにしました。



Amazonで安いバリカンを買おうと探してみたら、なんとまぁ、有名メーカーのバリカンがこんなに安くなっているんですね。こんなことなら、もっと早く新しいバリカンに交換しておけば良かった。



すぐに目に留まったのは、パナソニックとフィリップス。PanasonicやPhilipsのような有名ブランドのバリカンでも1,000円台のものがあり、2,000円を切る価格のものまであるんです。充電式じゃない交流式(電気コードをコンセントに挿して使うタイプ)であれば、1600円くらいでも買えるんですよ。



バリカンは、やっぱり充電式のほうが使い勝手がいいですよね。なので、充電式は必須条件。



でも、充電式だけでなく交流式としても使えるほうが、便利そう。これまで使っていたバリカンは充電式のみだったので、充電が切れたり、このところのように充電池の能力が足りなくなってきたときに不便だったんですよね。



パナソニックもフィリップスも、充電・交流式という、どちらも併用しているタイプがある模様。やっぱりこのほうがいいですから、当たり前のようにそうなっていたのでしょう。



さらに、これまでバリカンを使って不満や不便、不明だったのが、「オイル」のこと。付属してきたオイルを、どこに挿せばいいのか、どんなタイミングで挿せばいいのかよくわからなかったため、一度も挿したことがなかったんです。それでも問題なく使えていたわけですが、オイルを挿していたほうがきっと切れ味なども良かったはず。



Panasonicのバリカンを見てみると、オイルが付属されています。
一方のPhilipsのバリカンのほうは、オイルの必要がないとの説明がありました。オイル差し不要というのは、私にとってはうれしいポイント。



さらにフィリップスの説明を見ると、

「カット性能が2倍」
「刃が取り外しできるのでお手入簡単」
「フィリップス独自の自動研磨システムにより、オイルを差さずに使い続けても、刃のシャープさは落ちない」

などとあります。どれも、すごく魅力的。

パナソニックはと言うと、Amazonのページには機能説明がほとんどないんですよね。



フィリップスには『ベストセラー』という表示もついているし、カスタマーレビューを見ても大丈夫そう。



これで、決まりです。

フィリップスのバリカンを買うことにしました。

フィリップス 電動バリカン ヘアーカッター 充電・交流式 HC3412/15
Philips(フィリップス)


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