AGA卒薬117日目(服薬1502日)男が薄毛を隠すのはみっともない?

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痛みを覚えていますでしょうか?

考えてみれば、
痛い経験が
いろいろあったと
思います。

人生で
一番痛かったのは
何でしょうか?


今日は、こんな記事を読んでみましたよ。

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【実話】嫁の死球が夫を襲う。
いまトピ
https://ima.goo.ne.jp/column/comic/8538.html
*****

薄毛の人は
風邪をひきやすい
なんてことは
あるんでしょうかね~。

無いとは言えないのか。


にしても、
「嫁の死球」が
何かと思ったら、
こういうことでした。

野球をやったことがある人ならば、
死球が当たった経験が
あるかもしれません。

私も何度か
死球をくらったことが
あります。

何度かというより、
何度も、かな。

死球は
確かに痛いんですが、
もっと痛かったのは
股間にボールが当たったとき
だったかも。

あれは痛かった。


死球という文字。
あらためて見ると、
物騒な漢字が
使われています。

死という漢字が
使われているので、
呼び方を替えることが
検討されていると
聞いたことがあります。

別の表現に
変更したほうがいいかも。

おそらく
バッターにボールが当たり
プレーが止まった状態を指す
「ボール・デッド」を誤解した
のでしょう。

では、
死球を何と呼べばいいのか?

英語では、
"Hit by pitch"
なのだそう。

投球が当たったのだから、
「当球」?
投球と音が同じなので
ダメか。

でも、
死球と四球は
同じ読みなのに
これまで共存していました。

そもそも、
この死球と四球を
どうにかしなきゃ
いけなかったんじゃない?

同じ読み方でも
許されてきたのだから、
当球でも良さそう。

待てよ。
四死球という言い方がある。
四当球になるわけか。
だいじょうぶそう。


それにしても、
紹介記事。

嫁からの死球と
同じように、
身内からの死球というものが
他人からよりも
痛い
ってことは
たまにあるものです。

味方だと疑わないところから、
不意に矢が飛んでくる
からでしょうか。

身内だから
本音・本心
という感じも
してきますからね。

トワイエ、

私にとって
死球だったのは、
紹介記事のこの部分。

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男のハゲと女性の年齢は隠すとみっともない
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そうか。
男が薄毛を隠すのは
みっともなかったのか。

いや、薄毛を隠すのは
みっともないというのは
わかっていたはず。

女性が年齢を隠すことと
一緒に語られるのを見たのは
初めてだから、
なんとなく
デッドボールを当てられた
感覚になったのかも。

もやもや。

ところで、
みっともないの
「みっとも」って、なに?

チコちゃんに
おハガキ書こうかしら。

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