AGA服薬248日後 AGA治療費は保険がきかない

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AGA(男性型脱毛症)治療を、クリニックではなく病院で受ければ医療保険が適用になるのではないかと思う人もいるかもしれません。


AGAクリニックは名前からして「無理だろう」という気がします。でも、皮膚科の病院なら「もしかして…」なんて期待しちゃいますよね。


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気になるAGAの治療費。医療保険が適用されないって本当なの?|WELQ [ウェルク]
https://welq.jp/51481

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この記事、わかりやすくまとまってますね。


この記事で紹介されている中で、私が採用しているAGA治療方法は、『通販で治療薬を購入する場合』ということになります。『1ヶ月10,000円以下の相場』と紹介されていますけど、私の場合で言うと、200日分で7,000円くらい。1日35円、1ヶ月1,050円という計算になります。


AGA治療を一番安くできますが、この記事でも書かれているように、すべて『自己責任』です。何を飲むか、どのくらい飲むかなども自分で決めました。副作用のような症状が出ても、自分で判断しなくてはいけません。まぁ、そのときに病院に行けばいいわけですが、手遅れになることだってありますからね。


また、海外から輸入するので治療薬の信頼性だって本当のところはどうなのかと疑うこともできます。海外輸入代行サイトは信頼できますが、それでも実際のところはわかりませんもんね。まぁこれも、疑おうと思えば、病院やクリニックだって疑うことはできます。そもそも、薬が効くのかどうかなんて人にもよるのでしょうしね。


「病は気から」とも言いますし、「プラシーボ効果」なんてものもあります。
「いわしの頭も信心から」もありましたね。


髪の毛がフサフサになると信じて飲めば、何を飲んでも発毛や育毛につながるということかも。


精神力で髪を生やすのだ。
生えると信じていれば生える。
その気持ちを後押しするためのAGA治療薬なのだ。


気合だ、気合!

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