AGA卒薬97日目(服薬1502日)Twitterアカウントがまた一時制限されています

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Twitterを
やっていますか?

ツイッターをやる
という表現は
何だか
おかしい感じも
しないではありません。

このブログの
更新情報をツイートしている
Twitterアカウントが、
また一時制限を受けました。

先日、
やっと解除になったばかりなのに
またです。

こちらの間違いだったと
謝罪メールを寄越すくせに、
済まないなんて
思っていないのでしょう。
何度も同じ過ちを繰り返し、
それを改めようとも
しないのですから。

いつものように
異議申し立てをしています。

この記事が投稿されるころには
もう解除になっていると
良いのですが、
どうなることやら。

コロナ以前の
正常時には、
早ければ1時間ほどで
解除になっていました。
遅くても、翌日には
すぐに解除。

コロナの影響で、
その期間が一ヶ月くらいに
なってしまいました。
在宅勤務しているからなのかも。
Twitter社は
永久在宅勤務を認めることにしたようですが、
仕事が滞っているようじゃ
ダメなのではないのかな。


ブログの更新情報を
投稿していた
もともとのアカウントが
凍結されたことで、
それ以前から使っていた
別のアカウントで
ブログの更新情報を
投稿するようにしています。

その凍結されたアカウントも
凍結が解除されたのに、
同時にまた一時制限されています。

複数アカウントを所持していると
ロボットじゃないことを証明するために、
一斉に一時制限をかけるようになっているらしく、
それは定期的に実施されるから
こういうことになるみたい。

ロボットじゃないことを
一度証明しただけじゃ
ダメなのでしょうか。

もう一つのほうなんて、
解除されてから
またロックされないようにと考えて
まだ一つも投稿していなかったのに、
それは関係なかったみたい。

定期的にやられるのだから、
関係ないか。


一度できてしまったシステムを
変更することは
容易ではないのだとは思いますが、
同じような処置を受けているアカウントが
たくさんあるわけで、
その対応をしている部署ならば、
これはおかしいと気づくはずでしょう。
仕事量が増えるわけだし。

おかしいと声をあげても
責任者まで届かないとか、
スルーされるとか、
そんな感じなのかな。

世界に広がっていると、
システム変更だって
簡単ではないだろうし。

でも、
UIの変更や、
変な仕様の追加などは
やるんだよね。

凍結やロックになるような人は
悪いことをしている人…
という先入観を
担当部署も持っているのかも。

でも、
誤凍結や誤ロックなどが多いことだって
担当部署なら
わかっているはずなのに。

ロボットじゃないことくらい
わからんのかいな。
わかるシステムを作ってくださいよ。

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